大変申し訳ありませんが、花ちょう遊館 トロピカルバードゾーン内の「爬虫類展示コーナー」は、展示入れ替えに伴う作業、修理のため、4月9日(月)から当分の間、御覧いただけません。
入れ替え作業の終了日は未定です。日程が確定しましたら、当サイトで改めてお知らせいたします。
熱帯生態館と高山植物館(高山館)を合わせて「花ちょう遊館」といいます(このページのアドレスには“hanacyou/”とありますが、「かちょうゆうかん」と読みます)。花は高山植物・熱帯植物、ちょうは熱帯・亜熱帯性の鳥・蝶を意味しています。熱帯から高山まで地球上のさまざまな気候帯に生息する植物・鳥・爬虫類・蝶を5つのゾーンに分けて展示しています。
| 開館時間 | 3月~9月(午前9時30分~午後4時30分) 10月~2月(午前9時30分~午後4時) ※受付は30分前に終了します。 ※毎週火曜日休業(祝日の場合は翌日) |
| 利用料金(入館料) | 大人400円 高・中・小学生200円 団体20人以上 大人320円 高・中・小学生160円 |
| 最寄り駐車場 | 花ちょう遊館前駐車場 |
熱帯生態館
花ちょう遊館 熱帯生態館 ~ トロピカルバードゾーン ~
トロピカルバードゾーンで見られる動物たち
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オニオオハシ
中南米の熱帯域に生息する、キツツキ目オオハシ科の鳥です。 当館にはトロちゃん(♂)とピカちゃん(♀)の2羽のオニオオハシが住んでいます。 |
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キンムネチョウビテリムク
アフリカ東部に生息するスズメ目ムクドリ科の鳥類。 人に慣れやすく、餌を出すと飛んできます。 |
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グリーンイグアナ
中南米の熱帯雨林に生息する大型のイグアナ草食で野菜、果物などを食べます。
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アンスリウム
南米のコロンビアに自生する、サトイモ科アンスリウム属の植物です。
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パキスタキス
中南米原産のキツネノマゴ科の植物です。
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バナナ
熱帯アジア原産のバショウ科の植物です。
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サバンナゾーン
花ちょう遊館 熱帯生態館~サバンナゾーン
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ルリコシボタンインコ
アフリカの海抜1000m位の草原に住んでいます。
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カリアンドラ・ハエマトケファラ (花期2月頃)
ブラジル南部が原産地です。 |
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ゴクラクチョウカ
南アフリカが原産地です。 |
| ハナキリン |
チョウゾーン
花ちょう遊館 熱帯生態館 ~ チョウゾーン ~
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オオゴマダラ
沖縄県に生息する全幅13cmにもなる日本最大級のチョウです。 |
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サナギは美しい金色をしています。 |
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リュウキュウアサギマダラ
アジアの熱帯地域に広く分布するチョウで、日本では沖縄に生息します。 |
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サナギの色はエメラルドグリーンです。 |
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スジグロカバマダラ
沖縄の八重山諸島に分布するチョウで、オレンジ色に黒いスジの入った目立つ色の羽を持つチョウです。 |
高山植物館
花ちょう遊館 高山植物館
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関東地方で唯一の高山植物館です。 ※高山植物の開花状況はあらかじめ電話でお問合せください。 |
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ヒマラヤの青いケシ
ケシ科メコノプシス属の植物で、美しく澄んだ青色の花を咲かせます。 |
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シラネアオイ
シラネアオイ科の日本固有の植物です。栃木県最高峰の日光白根山に多く咲くことから名づけられました。 |
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ヒメサユリ
日本特有のユリで「オトメユリ」とも呼ばれています。 |
≪ 動物取扱業者標識 ≫
| 名称 | : 財団法人栃木県民公園福祉協会 |
| 事業所名称 | : 栃木県井頭公園 |
| 事業所の所在地 | : 栃木県真岡市下籠谷99 |
| 動物取扱業の種類 | : 展示 |
| 動物取扱業登録番号 | : 栃木県動愛セ06展第025号 |
| 登録年月日 | : 平成19年1月1日 |
| 有効期限 | : 平成23年12月31日 |
| 動物取扱責任者 | : 飯塚 岳史 |
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花ちょう遊館では、来館者全員を対象にしたクイズを実施中です。
参加したい方は、受付でお申し出ください。
※景品がない場合もございますのでご了承ください。